平成25年6月



★25年6月1日(土)   判った  
テレビをあまり見ないので芸能人の方達については詳しくないのだが
キンタローさんというお嬢さんが、おそらくAKBか何かのアイドルの真似をしているのが面白く、印象に残っていた。
誰の真似なのかは知る由もなかったのだが、ソフトバンクのCMを見ていたら、そっくりの女性を発見。
嫁に「あれは、この子の真似?」と聞いたら当たりであった。
前田敦子さんと言う人なのだな。
いやあ、よく似てた。(^o^)

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今日の一言はつかぽんさんからです。(^o^)


 「疲労宴」(^o^)

無事、披露宴終わって良かったですね。(^o^)

★25年6月2日(日)    鶴田一郎…
KTNギャラリーでの「鶴田一郎美人画展」に行って来た。


鶴田一郎さんの作品は、かなり至近距離で見た方が良いのだな。
いつもの自分の距離で見るよりも、その女性とお酒を飲んでいる距離くらいで見るのがよろしい。
という事は、壁に掛けて眺めるよりも、小さめな奴を目の前のテーブルに置いたりした方が良いのかもしれない。

それにしても、最近、よく、このKTNギャラリーに行くなあ。
なんたってタダと言うのがよろしい。(^o^)

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出掛けたついでだから、タクシードライバーの家でも冷やかしに行こうかと
住吉まで足を伸ばしたが、いなかった。(>_<)

★25年6月3日(月)    ピックが…
「十九の春」はやっぱり難しいなあ。
だいぶ力は抜けるようになったが、今度は逆に重過ぎ。
歌っている時は判らないのだが、録音して聞き返すと明らかに重い。
本人は気持ちよく歌っているんだけどね。(^_^;)
まだまだ余分な気持ちが入り過ぎているのだ。
とにかく気持ちを込めないこと。

気持ちが入りすぎているからだろうか、ピックがまた折れた。

最近、ピックの消耗が激しい。
元々オイラはギターを激しく弾くタイプではないのでピックの持ちは良いほうであった。
でもこれは、そう悪い事ではないような気もする。
勇造さんなんか、ワンステージ終わったら、もうピックボロボロだモンね。
流石にワンステージでは無理だが、削れ方も似て来ている。

★25年6月4日(火)    でも俺は…
黒ちゃんは、ちょっと前に目の上をザックリやられていてものすごい傷だった。
誰にやられたのだろう…。
その後、あんまり姿を見かけなかったが、最近、心身ともに元気になったのか外に出て来るようになった。

 

ご近所のみなさんから、
「黒ちゃん、良くなったの?」とか
「ありゃあひどかったもんなあ」とか
「元気になったねえ」とか…
結構人気者である。

いいなあ、ミーちゃんはそんなこと言われないなあたぶん。(^_^;)

★25年6月5日(水)    しんどいよね
お年寄りの前で演奏する時に、お年寄りが本当に楽しんでいるかどうか…
自分なりにそれを計る指標がある。
それは「トイレに立つお年寄りの数」
この「トイレの離席者数」は、かなりリアルにその時の聞き手の気持ちを反映している。
もちろん反比例。
ゼロなら取り敢えずその日は80点は行っていたという感じである。

調子の悪い時にはやっぱり何人かトイレに立たれてしまう。

お年寄りは何も言わない。
どんなヘマをしても許してくれる。
しかし、じっとイスに座っているだけでも重労働なのだ。
その苦しみを忘れさせるだけの芸でなければ、わざわざ出掛けて演奏する意味が無い。
何も言わないお年寄りは、言葉の変わりに、つまらなければトイレに立つのである。


★25年6月6日(木)    手拍子も減点ポイント…
トイレの離席数とは別に、もうひとつ客観的な評価が判るのが手拍子。
お年寄りの自発的な手拍子はもちろん目指すところであるのだが、
問題はスタッフの手拍子。
これが先に出る時は良くない。
それは、助け舟を出してもらったと言う事だから。

常連の施設であれば「あ、いちろうさん、今日はちょっとノリが足りないな」と思われているわけだし、
初めて行く施設であれば、リハで信頼を得る事が出来なかったという事になるわけである。
要するにスタッフ主導の手拍子と言うのは、演奏者の力量が不足と判断されたからに他ならない。

実際「うわっ、今日は掴みが悪いなあ、どうしよう…」という時に、何度もスタッフの手拍子に救ってもらった。
しかし、それに甘えるのはダメだろう。

ベストは、
先ず、お年寄りが自発的に手拍子を打ち始め、身体が揺れ、
「これは終わるまで世話無しだな」と判断したスタッフが安心して、釣られる様に柔らかく手拍子を打ち始める…
という形である。

お年寄りと同じく、スタッフの方たちも、けして悪い評価は言わない。
でもどの程度信頼されているかはスタッフの行動を見ていれば判る。

要するに、スタッフに仕事を忘れさせれば演奏者の勝ちと言うわけである。(^o^)

★25年6月7日(金)    人は無責任に褒めるもの
この日記は「下手糞」と貶されてまくっていた時代から始まっている。
しかし、今思うとそれはとても良い経験だったと思う。
この経験を持たない人は可哀相だなあと思ったりする。

そういう時代を経験しているからだろうか、オイラは基本的に褒められても信じない。
ビシビシと具体的かつ辛辣な指摘を好む。

歌に限らず、何の芸事でもスポーツでも同じだろうが、とにかく悪いところを一つずつ良くしていけば確実にレベルアップする。
そのためには厳しい指摘をしてくれる人が一番ありがたい。
しかし、他人はなかなか悪い事は言ってくれない。
だから自分で相手の言葉の裏を読み取る。
仮に10個のポイントの内、8つを褒めて貰ったとしたら、
話に出なかった残りの2つはボロクソに批判されたと脳内変換する事にしている。
まあ、それで大体丁度良い塩梅である。

★25年6月8日(土)    ちょっと…
少し声を伸ばしておきたかったので、防空壕公園で歌って来た。
いつ降り出すか判らない空模様であったが、嫁が一緒なので大丈夫だった。(^o^)

「十九の春」も試してみた。
こんなものかなあ…。
もう少し斬れる歌だと思っていたのだが…。

ま、声を伸ばすという目的は果たしたので良しとしとこう。

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帰ったらミーちゃんが来ていた。

なんかカッコいいなあ。
これはこれで腹立つ。(^o^)

★25年6月9日(日)    そんな…
一日、家の中で雑用してたけど、全然捗らなかった。
とにかく時間が足りないよなあ。
続きは次の週末か…。(T_T)

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タドンさんから連絡があって、
テレビの「ほこ×たて」という番組で、長崎の坂に電動自転車が挑戦するらしい。
片腹痛し。
どれ、奮闘虚しく玉砕する様でも見てやるかとテレビつけてみたら…
な、なんと、ラスボス変電所坂のまさかの敗北。(>_<)
お、恐るべし電動自転車。
登っちまうのか…あの坂を…。

テレビの映像ではあの坂の圧倒的な壁感は伝わらないだろうが、現地に立った事のある人は、変電所の坂の圧倒的な勝利を信じて疑わなかったであろう。
探索に行ったオイラ達としては目を疑う結果であったし、なんかとっても口惜しい。

おそらく「坂」としてはあの勾配が限界。
あれ以上の勾配の斜面は「坂」ではなくて「崖」とか「壁」という名称になるであろう。
なんたって、タクシードライバーの話では、一旦坂の途中で止まると坂道発進が出来ない。
そんな坂なのだ。

口惜しいから、最後に負け惜しみの一言。
登れはしたけれど、恐らく下りることは出来なかったはず。
だって、前輪がロックしたまま滑るんだもん。
やったら死ぬよ。

昔、この坂に人力で挑み、みごと勝利した勇者のリンクを貼っておきます。
素晴らしい。
http://esprit-de-nord.cocolog-nifty.com/blog/sakamishuran-akunoura.html
登りも凄いが下りの画像が秀逸です。

それから、ナンバー2の坂として紹介された坂の場所はここ。
長崎県立南高校へ登る坂である。
改めて考えると、ここを毎日通って普通に登校するというのも凄いなあ。(^o^)

★25年6月10日(月)    
録画していた、緒方拳さん主演の「ミラーを拭く男」を見た。
なかなか良い作品だった。
緒方拳さんが殆ど喋らないのだが、ラストシーンで「ああ、これは無声映画だったのだな」と判った。

津川雅彦さんが良い味出してたなあ。(^o^)

★25年6月11日(火)    何やかやと…
うううむ。
やりたい事はいっぱい有るのだが、やらないといけない事をやっていると、そこにたどり着けない。
圧倒的に時間が足りないのだ。(>_<)

取り敢えず半年くらい、まとまった時間が欲しいのだが…。
閉塞感。

★25年6月12日(水)    メルカ築町
メルカ築町で行われた職場関係の文化祭で歌って来た。

写真班の人達がバシバシ写真撮ってくれて、ちょっとしたスター気分を味合わせてもらった。
ま、たまにはいっか。(^o^)
 この会場は客席が遠いんだよなあ…。

当初の話では持ち時間が10分という話だったので、短距離走をイメージ。
トークは抑えて「十九の春」と「ビール」の2曲で駆け抜けようと思っていた。

しかし、事情により急遽持ち時間が20分に増加。
控え室でギリギリまで悩んで、その前に2曲追加して、
演目は「青空」「時の流れに」「十九の春」「ビール」の4曲となった。

今回も、緊張感を高めるため歌詞譜を使わないでトライ。
曲数は4曲であるが、20分、何も見ずに通すと言うのはけっこうしんどかった。
ミスは3箇所。
まあ致命傷にならなくてラッキーであった。
しかし、この緊張感は、通常モードではこの辺りが限界か…
あっちの世界モードでどっぷり浸からないとこの上のハードルを超えるのは難しいと思う。

今日は久々に行き帰り共にバスだったのでそれも有ったのかなあ…
体力的にも疲れた。

明日以降冷静に録画を聞き直してじっくり検証しよう。

★25年6月13日(木)    年だなあ…(>_<)
右脇腹と背中が痛かった。
昨日の後遺症だなあ。

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昨日の演奏を、ざっと聞いてみたけど、まあ60点は行ってたと思うので取り敢えずはホッとした。


昨日のメルカ築町の控え室は個室設定だった。

今回は嫁はついてこれなかったので完全一人きり。
広すぎるってのも寂しいね。
ここでもっと集中するべきだったのか…。(^_^;)

初めてここに来たのは13年前に「ぶらぶら節」のイベントで。
このスペースに3組が控えていた。
それでも初めてのちゃんとした楽屋だったので嬉しかった記憶がある。

★25年6月14日(金)    黒ちゃん
今日は、嫁が撮った黒ちゃん。


遊びに来たのは良いのだが…
 
こらこら、どこに寝とんねん。


ここは風呂場じゃないんだから起きなさいって…。


あ、でもこれは何かいやだな。(^o^)

★25年6月15日(土)    12年
ここに引っ越して来てから12年が経った。
速いなあ。

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水曜日のメルカ築町の演奏から一曲、動画をアップしました。

ラストに歌ったmorimiさんの「ビール」です。
  
撮ったカメラ位置がスピーカーの裏なので音的には最悪の場所なため、会場と違い、ギャンついて薄っぺらな音ですが、
まあその辺は御愛嬌という事でお許しください。

★25年6月16日(日)    浮世絵…
嫁と、長崎歴史文化博物館の歌川国芳展に行って来た。
なかなか面白かった。

どうも、美術館よりもこちらの方がイベントは質が高い。

★25年6月17日(月)    笑点
最近、BSで昔の笑点を再放映しているのね。
夕食後、おふくろと見ていたのだが…
いつの頃の映像なのだろう、小渕首相とか言っていた。
司会も5代目の圓楽師匠で、現円楽はまだ楽太郎であった。
ふうむ…年月の流れを感じさせられた…。

中でも、何が一番年月を感じたのかと言うと、それは…
当時の歌丸師匠の方が、今のオイラよりも髪の毛多いじゃん。(^o^)

★25年6月18日(火)    パッケージ
昨日の笑点で落語家さんの名前を見て思ったのだが、
みんなが名前を変える中で桂歌丸師匠は昔からそのままだよね。
売れてからはずっと歌丸。
なんか清々しくって良いよね。

それにしても落語家さんはなぜ名前を変えるのだろう。
いや、売れない芸人さんが名前を変えて心機一転というのは分かるのだが、
すでに名を成している芸人が何故名前を変えるのか?
名跡の魔力というやつか…
これに目が眩んで人生誤った実力派もいる。

なんか名跡を有り難がっている様が、滑稽でもありみっともなくも見えるし、
哀れみすら感じる。

その名跡の初代は、自分でその価値を築いたのだし、すでに己が力で天下を取った芸人が、何故惜しげもなく自分の名前を捨てるのか…。
それは、初代よりも自分の方が劣っていると認めているのと同じではないのか?

まあ、名跡だけではない。
世の中には勲章が好きな人がいっぱいいるもんなあ…。

そんなもん貰ったって中身は貰う前と何も変わっていないのだ。

世の中、シンプルに。
中身勝負で行こうと思う。
そんなわけで、先週の演奏は、全くスッピン状態。
禿げた頭も隠さず、サングラスもせず、服も仕事中のまま。
スッピン勝負である。

そういえば「中年街角歌い人」の看板もいつのまにか下ろしてた。(^o^)

★25年6月19日(水)    やっと気づいて…
世間様には「今頃かい」と笑われるだろうが、オイラようやく分かった。
株って博打だったのね。
(^^;)
上がるか下がるかの丁半博打。

なんだか、データーやらチャートやら小難しいものが並んでいるから、つい、考えたら勝てそうな気分になって、
必勝法なんてものを夢見てしまうのだな。
だけどそんなもの存在しないのだ。
有ればみんな儲かっている。(^o^)

そうなんだ、「株は博打である」という実態に気づかなかったからオイラは負け続けていたんだな。
そうか、それが分かったから明日からは…
っておいおい。(^o^)

★25年6月20日(木)    雨…
台風の影響だろう。
けっこう激しい雨であった。

さすがの嫁も今日は雨に濡れたらしく
「土砂降りで前が見えなかったわよ」と嬉しそうだった。(^o^)

珍しくオイラは行き帰り降られなかったなあ…。

★25年6月21日(金)    おざなり…
「熱いハートの有る歌い手を募っています」と言われると
「あ、じゃあ自分は違います」と答える。
そんな仲良しこよしの集いは、そういうのが好きな人達に任せておけば良い。

「心に響きました」とか言われると
そうか、今日のオイラの演奏は、特に褒めるところが無かったんだなあと思ってしまう。

なかなか自分の表現したいものを他人に伝えるというのは難しい。

「あの歌はああいう表現を狙ったんでしょうが、今日のこの場所では外してましたよ」
そんな事を言ってくれるのが一番嬉しいのだが…。

でもみんなオイラの歌なんてまともに聴いてくれてはいないのさ。
だから毎度、無難な褒め言葉で終わってしまう。
そんなもんさ。

★25年6月22日(土)    
午後から嫁と浜の町へ出掛けた。
デオデオの招待状に抽選番号が付いていたのだが当然のことのように擦りもせず。(>_<)
後は100均で細々と買い物して帰った。

季節柄、アーケードには海水浴ギャルが増えた。
嬉しくもあるのだが、これって生物としてはオイラとは全く違う生き物の方達なのだろうなあ。
悲しくも有る。

スーパーの惣菜屋で唐揚げを買って帰ったのだが、全く美味しくなかった。(>_<)
油の質が悪過ぎ。

★25年6月23日(日)    手品
午後から嫁と「えきまえいきいき広場」で開催された長崎マジッククラブの発表会に行って来た。
もちろんお目当ては井手浩二さん。

13人のマジシャンがそれぞれ趣向を変えて楽しませてくれたが、やっぱり井手さんが図抜けている。
よく「プロ並み」という表現が有るが、プロとしてもかなり上質なプロである。
リズミカルな動き、トーク等、会場の形状の把握、客はどう感じているのか、どう対応すれば良いか…
そういう意識を持って演技をしていることがよく分かる。
目指しているものが最早アマチュアのものではない。

同じ、人前で芸を披露する者として、いろいろと参考になった。

★25年6月24日(月)    いかんなあ…
とりあえず一ヶ月欲しい。
無人島のような時間が。

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久しぶりの今日の一言。
asadaさんからです。(^o^)


 ♪いつでも夢をより

 「年寄り密かに、アマ寄り優しく・・」(^o^)

  お年寄りの聴衆はどんな酷い出来でも、
  野次も飛ばさず優しくアマの演奏に耳を傾けてくれる。(^o^)

★25年6月25日(火)    どうにも…
無駄な日々を送っているなあ。
しかしどうしようもない。

ほとんど先が見えた今となっては、なんとつまらん人生だった事よ。

このまま朽ちていくのか…。

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今日の一言もasadaさんからです。(^o^)


 「充電街角歌い人」(^o^)

  街を散策する事によって、歌の肥やしとしている歌手。(^o^)

★25年6月26日(水)    いつのまにか…
朝、結構な土砂降りだったけど、昼からカラッと晴れ上がった。
 眩しい。(>_<)
これって、長崎の夏の風景である。

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ところで、パンダの御懐妊が偽妊娠だったみたいとの報道がされていた。
偽妊娠って…
人間の想像妊娠とは違うんだから、それって単に動物園サイドが間違えてたってだけじゃん。(^o^)
なんで素直に間違えてましたって言わないんだろう。
人事とか大変なのかなあ…。
報道する方もする方で、そんなものほっとけば良いじゃん。
「気がついたら生まれてました」くらいで良いと思うのだが…。

★25年6月27日(木)    やっと…
大海原でエンジンを停めて漂ってた感じかな…。

週に一曲ペースの公開を止めて、ぼんやりはしてみた物の、
これから何をどうしたらいいのか分からなくなってたみたいだ。
方向感覚を失った時には、とりあえずテキトーな方向に走り出すこと。

そんな中、ある人達から楽曲の歌入れの依頼が来た。
なるほど、これもオイラの方向性の一つかもしれない。
良い機会だ。
まずはエンジンを掛けて求められる方向に走り出してみよう。

★25年6月28日(金)    
クルム伊達公子選手、ウィンブルドン3回戦進出。
すっげえなあ。
この大会に照準絞ってたもんなあ。
それでしっかり結果出すところが凄い。

次戦はセリーナ・ウィリアムズ選手。
センターコートらしい。

ムチャな夢だとは分かってはいる。
でも勝ってくれないかなあ…

★25年6月29日(土)    違いの分からない男…
次のアップ候補「僕の胸でおやすみ」の編集作業に入ったのだが…

最初に出来上がった音源が、どうにも、こもったような感じで、納得いかない。
それで最初から化粧をやり直して、なんとか出来上がり。
で、「前の酷かったもんなあ、どれどれ…」と、どのくらい変わったのか確認しようと聞いてみたら…

え?

あんまり違わんじゃん。(^^;)
ってか、何度も聞いてると最初のも、それなりに聞けるかも…。

毎度の事ながら、このミックス作業ってのは、疲れる。(>_<)

★25年6月30日(日)    ♪僕の胸でおやすみ
クルム伊達公子選手、負けちゃった。(T_T)
引退までに、1回勝たないかなあ…
無理かなあ。
でも、勝って欲しいなあ。

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MUSIC TRACK に「僕の胸でおやすみ」をアップした。
ちょっと手抜きだったかなあ…。
ホントはまだ音を足して行きたかったんだけど、ちょっとそんな事してる暇無くなっちゃったんで、仕方ないね。(^_^;)

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