貯まってきたオイラのビデオをアップしたりして…(^0^)。

ま、冷やかしついでに見てみてください。m(_ _)m

タイトルをクリックしてしばらくお待ちください。



♪「ビール」
25年6月12日 メルカ築町
morimi さんの名曲、ビールです。
だいぶ、力が抜けて熟成して来たと思います。

♪「いつか見た青い空」
18年3月15日 ブリックホール、ラウンジコンサート
何故か一部に人気のある暗い歌。
まあ、この暗さがオイラの味なのかもしれない。

この日は、とにかく力を入れずに抑えて歌う事を目標として演奏した。
結果、ちょっと抑えすぎだね。
でもまあ、一度は限界を身体で覚えとかないといけないわけで、
こういうトライは必要。
問題はこれを次に生かせる事が出来るかどうかである。
そういう意味ではたまに見返すと、ためになる演奏だと思う。

ちなみにこの日の詳細はこちら

♪「ひとりの男が」
13年12月3日 甘木市六角庵 (豊田勇造さんの前座)
前出の蚕小屋から一年後の勇造さんとの再会。
主催者の坂井さんにお願いして無理矢理前座をさせてもらった。
当時坂井さんとは全く面識無かったのに快諾してくれた。すごい人だ。
オマケにギターまで坂井さんに借りたんだよね。
ヤマハのギターはマイクのノリがとても良くて歌いやすかった。
一曲目にしては意外に落ち着いているなあという印象。
オイラ的にはこの頃の一年間が一番成長したのかもしれない。
とにかく修羅場を求めて走り回っていた。
ちなみにこの日の詳細はこちら

♪「そんな俺のラブソング」(びんがさんと共演)
13年7月20日 秋田県西仙北町ユメリア(第2回アコースティックサマーライブ)
秋田のびんがさんが始めたライブだ。
びんがさんとの出会いはオイラにとって大きい。
びんがさんの作曲バージョン。
びんがさんはこの日を境に闘病生活となり他界した。
その後、ユメリアライブは第3回と第4回はオイラが司会を務めた。
意地というか、罪滅ぼしというか…いろんな思いがあったのだ。
しかし、流石に5回目は不参加となってしまった。(>_<)
冷たいやつだなあオイラ。
参加するべきだったかなあ…。

この日の詳細はこちら

♪「長崎ぶらぶら節」
13年3月17日 出島ワーフ特設会場 (「0930」の前座)
これも下と同じ。(^0^)
この歌はずっと形が変わってきているが、今の形にかなり近い。
この頃にしてはけっこうまあまあな演奏をしている気もする。
ちなみに、左のポケットが膨れているのは逆撮り用のデジカメが入っているから。(^0^)
しかし「0930」は今どこに行ってしまったんだろう。
そして「0930」のファンだった女子高生達はどこへ行ってしまったんだろう…。(^^;)
この日の詳細はやっぱりこちら

♪「街の灯」
13年3月17日 出島ワーフ特設会場 (「0930」の前座)
地元局NBCラジオの主催で行われたスプリングフェスティバル。
「長崎ストリートストーリー」での演奏。
ぶっちゃけたところ、当時人気絶頂だった宮崎出身の高校生歌手「0930」の前座イベントであった。
おかげさまで客が多かった。(^0^)
客が多いと集中力を増すのは良い癖なのか悪い癖なのか…。
力が入っている分、速いかなあ…。
今ならもう少し緩く歌えると思う。
ちなみにこの日の詳細はこちら

♪「ただそれだけのこと」
12年12月9日 埼玉県東松山市蚕小屋ライブ (豊田勇造さんの前座)
いやあ、初めての埼玉。寒かった〜(>_<)
豊田勇造さんと初めて話をさせて貰った夜でもあった。
この歌も人前で初披露。初めて尽くしであった。
そんなこんなで舞い上がりまくりの自分が何だかかわいい。(^_^;)
ちなみにこの日の詳細はこちら

♪「春夏秋冬」
確か昭和53年秋頃だったと思う(^_^;)
遙か昔、オイラが20歳の時。
生まれて初めて人前で歌った。
いきなり、こんな所というのがオイラらしいといえばオイラらしい(^_^;)

勢いだけで勝負していたなあ。
今、これに点数つけたら100点満点で6点(^_^;)
何故か鐘は鳴ったがすっかり舞い上がって良く覚えていなかった。

それにしても月日の流れというものは恐ろしい。
息子に「これが俺の若い頃だ」と言っても信じなかった。
ちなみにゲストは二葉百合子と清水健太郎。
バックのベースが小泉さんだったと知ったのは25年後の事。

ギターも若き日のKヤイリDY28である。